記事
2023年12月13日
2023年12月13日(水)
修学旅行【2日目】⑰














2023年12月13日(水)
修学旅行【2日目】⑯













2023年12月13日(水)
修学旅行【2日目】⑮














2023年12月13日(水)
修学旅行【2日目】⑭
















2023年12月13日(水)
修学旅行【2日目】⑬














2023年12月13日(水)
修学旅行【2日目】⑫















2023年12月13日(水)
修学旅行【2日目】⑪









2023年12月13日(水)
修学旅行【2日目】⑩
















2023年12月13日(水)
修学旅行【1日目】⑨















2023年12月13日(水)
修学旅行【1日目】⑧










2023年12月13日(水)
修学旅行【1日目】⑦










2023年12月12日
2023年12月12日(火)
修学旅行【1日目】⑥









2023年12月12日(火)
修学旅行【1日目】⑤














2023年12月12日(火)
修学旅行【1日目】④






2023年12月12日(火)
修学旅行【1日目】③












2023年12月12日(火)
修学旅行【1日目】②







2023年12月12日(火)
修学旅行【1日目】①
2023年12月12日(火)
修学旅行出発式
12月11日(月)に,修学旅行出発式がおこなわれました。楽しい思い出を作るためにも,きちんとした集団行動をとっていきましょう。学びある,実りある修学旅行になりますように。





2023年12月6日
2023年12月06日(水)
情報の授業 ~プログラミングについて学ぼう~


2023年12月06日(水)
保健委員会の取り組み ~世界エイズデー~
2023年12月06日(水)
家庭科の授業~金融教育~
家庭科の授業で「金融教育」が行われています。外部の専門家の協力で,遠隔授業として行っています。現代において必要なスキルを様々な観点から学んでいます。
2023年12月5日
2023年12月05日(火)
2年生修学旅行事前説明会
12月12日(火)から修学旅行が始まります。事前説明会では,特に,健康面・安全面の確認が行われました。しっかり備えて,最高の思い出をつくってください!
2023年12月4日
2023年12月04日(月)
建昌福祉会秋祭り ~吹奏学部ボランティア出演~
2023年11月30日
2023年11月30日(木)
第34回県高等学校揮毫大会

11月17日に,西原商会アリーナで,「県高等学校揮毫大会」がおこなわれました。加治木高校書道部は24名の部員全員が参加できました。
53校,445名の生徒さんたちの作品を見ることができて,これからの成長につながるよい機会となったと思います。
【創作部門】高文連賞 若松晄来さん
次年度の全国総合文化祭岐阜総文の出場権を得ました。
優秀賞 櫻木明子さん
【臨書部門】優秀賞 有馬芽琉さん
書道部のみなさんの今後の活躍に,ますます期待が高まります!
2023年11月24日
2023年11月24日(金)
書道部パフォーマンス

重富中学校のPTA活動の一環として,ボランティア参加。加治木高校書道部のみなさんの,元気あふれるパフォーマンスと笑顔で盛り上げました。
2023年11月24日(金)
百人一首部 ~空の日フェスティバル~
百人一首部のみなさんが,鹿児島空港で行われた「空の日フェスティバル」に参加しました。「百人一首デモンストレーション」として,百人一首の紹介をしたり一般の方と対戦したりしました。今回のボランティア参加を通して,百人一首の魅力や楽しさを伝えることができました。






2023年11月24日(金)
百人一首部 ~準優勝!~
令和5年度秋季鹿児島県高等学校小倉百人一首かるた選手権大会において,加治木高校百人一首部は,団体戦が準優勝,個人戦は,久保葉菜乃さんが準優勝,杉田菜織さんが第3位の成績でした。放課後はもとより昼休みも時間をみつけて練習に頑張っている百人一首部。次の大会は優勝めざして頑張ってください!






2023年11月22日
2023年11月22日(水)
2学期期末考査
2023年11月22日(水)
書道部の躍進 ~県高校書道展・南日本硬筆展~

第54回鹿児島県高校書道展 県民交流センターにて

(左)大賞 若松晄来さん (右)高文連賞 中島璃音さん

「大賞の若松さんの作品は平安時代の三筆,橘逸勢筆と伝わる『伊都内親王願文』を藍紙に銀泥で臨書したもの。細字ながらも躍動感あふれる筆致で,古典の字形と太細の変化のある線質を忠実に捉えた佳作。扱いづらい銀泥をやや濃く磨ることで藍紙との色のバランスを考慮し,古典を細部までよく観察しながら根気強く書き込んだ姿が想像される(「県高校書道展 講評」若松志保(鶴丸高校)令和5年9月27日付け南日本新聞より引用)

第60回南日本硬筆展 黎明館「鶴丸城御楼門」にて


(左)県知事賞 東杏奈さん (右)南日本芸術学園賞 髙山紗希さん
2023年11月21日
2023年11月21日(火)
放課後の風景
