2026年07月17日(金)
令和8年度 表彰式・壮行会
[表彰式]
陸上部 第79回全国高等学校陸上競技対校選手権大会南九州地区 予選大会
男子棒高跳び 第6位
8/4,5に滋賀県で開催されるインターハイに出場します。
第81回鹿児島県陸上競技選手権大会
男子ジュニア300mH 第3位
8/22~24に宮崎で開催される九州選手権に出場します。
[壮行会]
陸上部 8/4.5に滋賀県で開催される全国高等学校陸上競技対校選手権大会に出場します。
山岳部 8/6から兵庫県で行われる全国高等学校登山大会に出場します。
男子団体8名 女子団体8名
柔道 8/6から和歌山県で開催される全国高等学校柔道競技大会に出場します。
放送部 7/20から東京で開催されるNHK杯全国放送コンテストに出場します。
百人一首部 7/18~20に滋賀県近江神宮で開催される全国高等学校選手権大会に出場します。
全国高等学校総合文化祭
小倉百人一首かるた部門 百人一首部
美術・工芸部門 美術部
文芸部門 文芸部
令和8年度国内派遣事業
国内派遣事業「令和8年度龍門の襷(たすき)」(創立120周年記念国内派遣事業)が関東方面で行われます。
研修生として派遣するのは4名です。
「激励の言葉」
生徒会を代表して,壮行される生徒たちへ激励の言葉を送りました。
「お礼と決意の言葉」
代表 百人一首部
代表 研修生代表
2026年07月17日(金)
令和8年度 鹿児島県立加治木高等学校第一学期終業式
校長式辞
概要のみ
○1年生には入学式に、,2,3年生には始業式でも話したが、自分の存在や価値観を大事にするのと同じように,他人も同じように大事にしてほしい。
また、自分の周りにあることは当たり前ではないということを感じてほしい。そしてそれをぜひ感謝してほしい。
集団生活をすると自分と違うところがある人と出会う。違った価値観の中にいて、人は成長するものである。他人の素晴らしい点、秀でている点を気づけることは、大事なことである。
私自身も大事にしている。
○非認知能力を高めることは大事。そのために具体的に考えてみること。数値化してみるのもいい方法だと思う。
○夏休みは、自分のために今できることをやってほしい。体調管理もし、命を大事にして過ごしてほしい。
生徒指導部から
「令和8年度夏休み中の諸連絡・注意事項」に目を通しておいてください。
いつも皆さんに話すときは、服装、マナーについてお願いしてきました。
特にJRの遊学マナーについてはどうですか。人に迷惑にならないように思いやりを持ってください。
また元気に2学期を迎えられるようがんばろう。
進路指導部から
サッカーの本田圭佑氏の言葉に「量をやってないやつに質を語る権利なし」という言葉がある。
挫折や苦しみを乗り越えた人の発する言葉には、重みがある。
量を飛ばして質だけだと,説得力もないし薄っぺらい。
夏休みは使える時間がたくさんある。自分のやりたいことをしてもいいが、学習も忘れないこと。
生活の記録に記入して,自分の生活を可視化するなど、有意義な生活を送ってほしい。
2026年07月08日(水)
第45回J・O・B(joy of books)について
加治木高校図書館の伝統的イベント「J・O・B(joy of books)~音楽にのせて贈る本の楽しみ~」が下記の日時に開催されます。
図書委員会が中心となり、生徒会役員や文化部が協力して運営する“本と音楽のコラボイベント”です。
今回の演目は、「歌・ピアノ」「ビブリオバトル」「弾き語り」「Story Time in English(読み聞かせ)」「三味線弾き語り・独奏」「Talk of Books」を予定しており、職員・生徒が出演します。
また、文化部が会場に作品を展示します。
保護者の方や地域住民の方など、一般の方の観覧も可能です。
ぜひお越しください。
日時:令和8年7月17日(金)
14:00開場 14:30開始 (終了予定16:25頃)
場所:加治木高校 図書館(3棟2階)
入場:無料
*感染症対策・熱中症対策は各自でお願いします。。
熱中症対策として,蓋つきの飲み物は持ち込みOKです。
✻休憩時間以外の途中退席はできるだけご遠慮ください。
出演者へのご配慮をお願いします。
問合せ先:加治木高校 0995-63-2052 (担当:冨永・学校図書館司書)
2026年07月07日(火)
表彰式・令和8年度生徒会役員認証式
[表彰式]
書道部 第75回南日本書道展 特選
[令和8年度生徒会役員認証式]
令和8年度新生徒会本部役員
任命証書授与 代表 新生徒会長
旧生徒会長あいさつ
新生徒会長あいさつ
旧生徒会の皆さんは、本校のために責任を持って活動し,大いに活躍してくれました。心から感謝します。本当にありがとうございました。
新生徒会の皆さんには、新生徒会長を中心に力を合わせ、本校のさらなる発展と活力に繋がる生徒会活動を期待しています。
皆さんの活躍を楽しみにしています。がんばってください。
2026年07月06日(月)
ビブリオバトル
7月6日(月)、全学年特設LHRで「ビブリオバトル」を実施しました。
※ビブリオバトル…参加者がお気に入りの本を持ち寄り紹介し合って、一番読みたくなる本を決める「書評合戦」のこと
まず、班の代表1名をきめ、その後、学級活動の班代表によるバトルにより、各学級のチャンプ本が決まりました。
各クラス、大盛り上がりでした。
2026年07月04日(土)
医学部進路講演会
7月4日(土)n14時から16時に、医系専門予備校メディカルラボの可児良友先生をお招きし、「医学部を目指すために必要な『志』と『資質』」をテーマにご講演いただきました。


講演では、「将来どのような医療人になりたいか」「医療を通して社会にどのように貢献したいのか」といった`志`の大切さについてお話しいただきました。

また、難問ばかりに目を向けるのではなく、学校で使用している教材を活用して基礎学力をしっかり身につけることや、新聞などを通して読解力を養うことの重要性についても、具体的な学習方法を交えながらわかりやすくご説明いただきました。

生徒たちは、医学部合格に向けて必要な学習姿勢だけでなく、医療人として求められる心構えについても学ぶことができ、大変有意義な時間となりました。
遠方の愛知県からお越しいただき、生徒たちのために熱意あふれるご講演をしてくださった可児先生に心より感謝申し上げます。
2026年06月23日(火)
期末試験
6月23日(火)~6月26日(金)まで、期末考査を実施しました。
各学年、加治木高校のいつもの廊下の景色です。
普段の生活でも、学習時間は緊張感を持って臨んでいますが、この週はより緊張感が漂っていました。
2026年06月16日(火)
PTA研修視察
6月16日(火)にPTA研修視察を実施しました。
今年度は、熊本大学と崇城大学を視察させていただきました。
大学の概要や入試情報など、進路選択に役立つ貴重な話をきくことができました。
また、卒業生との懇談会も実施し、高校生のときにやるべきことや、大学生活について話をしてもらいました。2026年06月09日(火)
表彰式・全体朝礼
[表彰式]
・放送部
第73回NHK杯全国放送コンテスト鹿児島県予選大会
創作ラジオドラマ部門 優秀賞 加治木高校
※ 放送部は7/20~東京都で開催される全国大会に出場します。活躍を期待しています。
県大会 「鹿児島県高等学校総合体育大会」
・陸上部
男子三段跳 第3位
※ 陸上部(2名)は、6/12~沖縄県で開催される南九州大会に出場します。 活躍を期待しています。
・水泳部
女子100m背泳ぎ 第8位
男子100mバタフライ第8位
女子50mバタフライ 第8位
女子50m自由形 第7位 ここまで紹介のみ
女子200m背泳ぎ 第3位
男子50mバタフライ 第3位
男子50m平泳ぎ 第7位
※ 水泳部の3名は、7/17から熊本県で開催される九州大会に出場します。活躍を期待しています。
・山岳部
男子団体 第1位 加治木高校A
女子団体 第1位 加治木高校B
※ 山岳部は7/4から長崎県で開催される九州大会、7/31から兵庫県で開催される全国大会に出場します。
活躍を期待しています。
・卓球部
男子団体 第3位 加治木高校
・柔道競技
男子個人60kg級 第1位
※ 6/21からの九州大会、8/5~和歌山県で開催される全国大会に出場します。活躍を期待しています。
[全体朝礼]
・学校長講話
概略
・批判的思考について
これは、与えられた情報などを鵜呑みにせず、根拠を検証する。論理的思考で考えるという意味である。
この言葉は、ネガティブなイメージに聞こえるけれど、そういう意味ではない。
大事なことは、自分の得られる情報を鵜呑みにしないこと、状況を考えて思考することである。
日頃の生活や学ぶときに,疑問を持って思考し,学習してほしい。
自分の疑問の「?」が「!」に変化したら,人は成長する。
疑問を持ち批判的思考をもって,日々学んでほしい。
2026年06月06日(土)
リアル職業人
6月6日(土) の 3・4限目に「リアル職業人」講演会を実施しました。
講師の先生は、KTS鹿児島テレビ放送株式会社で活躍されている、
アナウンサーの川 路 あかり さん と
気象予報士の中 俣 美 咲さん です。
学生時代の大学を決めるときに考えたことや夢のきっかけのお話、現在のお仕事の様子など貴重なお話をたくさん聞けました。
また、途中クイズ形式になるなど生徒も参加して考える場面があり、楽しい時間を過ごしました。
生徒からの質問もたくさん答えていただきました。
現在、社会の第一線で活躍しているお二人の話を直接聴くことで、
働く意義や学ぶ喜 びを知り、勤労観や将来像を深め、そのために今何をすべきかについて考えるキャリア 教育の貴重な機会となりました。
本当にありがとうございました。
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